これからの時代にぴったりの仕事、それが翻訳家

これからの時代にぴったりの仕事、それが翻訳家

今年に入ってから一気に日本は、いや、世界が変わりましたよね?

生活様式から仕事の在り方、学校の通い方、今までの常識が通用しなくなりました。

それは皆さんも痛感しているはずです。

不安と隣合わせの日々。先の見えない恐怖。

これから先に変化があると言えども、それがいつなのかわかりません。

そんな今の日本を見て、翻訳という仕事を知って、私は一つ思ったんです。

そのことについてお話させていただきます。

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未来を先取っていた翻訳家

大学生ながらも翻訳家としてお仕事をしている今、感じたことがあります。

「翻訳家はこれからの時代にぴったりだな」って(*^_^*)

それはどんな点か、細かくお話していきます。

通勤がない

コロナの影響で一気にリモートワークを推奨する会社が増えましたよね?

皆さんそこで気付きましたよね、『通勤が無駄な仕事がある』って。

販売や飲食などの接客業の方々は通勤してくれないと困ります。私達もサービスが受けられなくなりますので(;’∀’)

でも会社でパソコンをメインで使うお仕事の方達は、リモートワークで問題ありませんでしたよね?

営業の方でも今ではオンラインでの営業が増えてます。

通勤って無駄な時間だったんです。

現在はソーシャルディスタンスの問題がメインかもしれませんが、コロナが落ち着いてその問題が解決されたとしても、

『通勤時間って無駄じゃないですか?』

って思うんです。

その時間があればもう少しゆっくり眠れたのに。もっと違うことに使えたのに。そう思いませんか?

翻訳家は自宅でもどこでもお仕事が出来るので通勤がありません。

時間の無駄を省けるお仕事なんです。

自分のペースで仕事が出来る

数年前から言われていた『働き方改革』

言葉はよく耳にしますけど、それが実際に行われている会社ってどれくらいあるのでしょうか?

就業時間が長すぎるのも問題ですし、逆に短くなると給料が減るという問題もありますね。

そのバランスが難しいから、なかなか実行に移せない会社が多いのかもしれません。

その点翻訳家は自分のペースでお仕事を受けることが出来ます。

最近体調悪いな…と思えばお仕事の依頼を受けなければ良いですし、旅行に行きたいからお金が欲しい!って時はお仕事を受ければいいのです。

全て自分のペースでOKなので、無理することもなければ給料が少ないなんてこともありません。

働き方改革の点でも翻訳家は先を行ってるお仕事だと思います。

何にも囚われない

翻訳家というお仕事は時間にも場所にも囚われません。

ですから自宅でもカフェでも、旅行先でも、何なら海外でもどこでもいいんです。

時間に決まりもないですから、朝でも昼でも夜でも、自分の働きたい時間に納期までに仕上げればいいんです。

これってストレスかなり軽減されると思いませんか?

縛られたり囚われたりするのって気づかない間にストレスがかかっています。

そのストレスがないのですから、お仕事が嫌いになることがありません。

自由気ままに好きなように仕事が出来ることに幸せを感じるはずです。

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